mi:memo*                   ~MC 森 いづみの blog*~

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出雲大社の上のネジネジ。

一昨日の記事で、
出雲大社のしめ飾り(←正式名所が分かりません
と、書いたので、さらっとですが調べてみました
20070108230049.jpg

出雲大社のしめ飾りは、とーても大きいので、
なにか特別な名前がついているのでは!?
と思ったのですが、
やはり「しめ飾り」「しめなわ(注連縄)」と呼ぶようです
大きいので、「大注連縄」とも呼ぶようです。

出雲大社の大注連縄は、長さ8m、重さ1500㌔。
日本一だそうです。
どおりで大きい
そして、島根の注連縄は左から始まるのが特徴の様です。
(一般的には右からだそうです。)

注連縄は、神域と外界を隔てる為のモノで。
出雲大社の注連縄にお賽銭を投げるのは、
注連縄にお賽銭が挟まると「福が来る」という
俗信があるからだそうです。

知らずにやってきましたので
今更ながら、嬉しさが込み上げています
福が来るぅ

********************

出雲大社は、「縁結びの神様」と言われます。

mi*は、何度となくお参りしていますが・・・
今のところ結ばれておりません
「きっと良縁を結んでくださる神様だから、
私にはまだ結ぶべき縁がきてないってことね
と、前向きに(!?)捉えていたのですが・・・

「縁結び」というのは、
「男女の仲を結ぶ
という意味だけではないとのこと

人間が立派に成長する為に、
お互いに発展する為に、
そして、明るく楽しい社会で皆が幸せになるように、
「つながる」ご縁を下さるということのようです

これまた今更ながら、あらためて、
「ありがたい」という感謝の気持ちになっています

これからは、もっと感謝の気持ちを込めて、
「いつもよいご縁を下さりありがとうございます。
今年もよいご縁をお願いします。」
と、お参りしたいと思います
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